お客様の「想い」を「のぼり旗」に込めます

ジャンボのぼり

広いイベント会場や屋外で力を発揮する巨大のぼり旗です。

通常のぼりの2.5~3倍の大きさの為、迫力満点です。 遠くの方からでも目立つので、アピールするには効果大。
通常ののぼり旗同様、サイズ、形、三巻縫製(ほつれ防止)、防炎加工など用途に応じたオプション加工が付けられます。

こんな業種にオススメです

大型スーパーマーケット、中古車販売店、イベントでご利用頂いております。
広い場所で大きく見せたいメッセージがあるときにお勧めです。

事例

街道沿いの展示場や大型店で多くご利用いただいております。

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サイズ

●700mm×2100mm
●900mm×2700mm

※他、ご要望のサイズでの製作が可能です。

素材とその特徴

のぼりの定番素材、「テトロポンジー」。
一番安価で裏抜けも良いです

ポリエステルの生地です。のぼり旗としては最も一般的な素材で、街中にあるのぼりの90%がこの素材と言われています。
風になびきやすいよう薄い素材になっており、また、フルカラー片面印刷でも裏に70-80%絵柄が透けます。

発色が良い「トロピカル」。
テトロポンジーの2倍の厚み

テトロポンジーより2倍厚めのポリエステル素材になります。
厚い分、テトロポンジーより色がよく出ますが、その代わりフルカラー片面印刷では50-60%の透け具合になり、裏から見た絵柄がより白っぽく見えてしまいます。

印刷種類とその特徴

のぼりの印刷方法には大きく2種類あります。

少ない枚数での制作でおすすめの、
「フルカラー印刷」。

色数の制限がありません。(フルカラー)
グラデーションの表現も可能で、そのため、写真なども使用可能です。
シルク印刷と違い、絵柄の「版」を作る必要がなく、少量から安価に作成可能です。
デメリットとして、色の指定をいただいても、完全に合わせることが難しく、近似色になります。

大量制作時におすすめの
「シルクスクリーン印刷」。

絵柄の「版」を作り、それを元に印刷していく方法です。
「版」の作成に費用がかかるため、少量での作成には向かず、大量に作る場合に向いています。
1色につきひとつ「版」を作るため、使用する色の数により、金額が変わってきます。
ゴムヘラ用いて繊維に色を押し込むため、接着力、浸透度があり、発色が良いです。
「DIC」「PANTONE」などによる色の指定ができます。
裏にも完全にインクが通るため、裏面への透け率は100%になります。

シルクスクリーンで
フルカラーの表現ができる
「シルク4色分解」

印刷デザインを4色(シアン、マゼンタ、イエロー、ブラック)に分解した版を作る方法です。
それぞれの色が細かいドットとして表現され、それが重なり合ってフルカラーに見えます。
大量に、安価に、フルカラーでのぼりを作りたい場合におすすめです。

送料

基本配送料
1,100(1個口あたり)

※送り先・数量により金額が変わってまいります。

※のぼりの場合、約200枚で1個口となります。
※特殊サイズなど、特殊なご注文の場合、その都度送料を実費とさせていただきます。

納期

通常1週間~10日

※土日祝日除く
※イラストレーターによる完全データご入稿、もしくは弊社提案デザインご決定後

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対応ポール

●4mポール(縮小時2.2m)
●5mポール(縮小時2.8m)

のぼりが大きい分、風の影響を受けやすいためφ25mmと通常より太めになります。

対応注水台

場所によりけりですが、20L、30Lをお勧めします。

※オプション

三巻縫製

ジャンボのぼりは風の影響を受けやすいため、四辺を縫製することをお勧めします(ほつれ防止)

防炎加工

万が一火がついても、燃え広がらないようにする加工です。
飲食店内やデパートなどでの設置に使うとき必要になります。
消防法で決められている場合のほか、建物のルールとして「防炎加工」が義務付けられている場合がありますので、ご注意ください。

関連商品

マキガード

巻き上がり防止。のぼりが風をスムーズに受け流せるようになるため、風の抵抗による「ほつれ」やひっかかりによる「破れ」の予防にもなります。

マキガード

くるなび

のぼりがポールに絡みにくく巻き上がりにくくなります。